富士通製の「arrows NX F-01K」は、タフネス性能や新たに搭載される「Exlider(エクス ライダー)」

ドコモオンラインショップでの価格(税込)は、一括払いが8万8128円。24回の分割払いでは毎月の利用料金から割り引きます。「月々サポート」を適用した場合、新規/機種変更では2079円が割引されて実質価格の総額は3万8232円となります。MNPでは2565円が割り引かれ、実質価格は2万6568円となります。本体の電源キーに指紋センサー「Exlider(エクスライダー)」を搭載し、なぞるだけで画面のスクロールや拡大・縮小操作ができます。ボディーは耐久性とデザイン性を両立した独自の「NEW SOLID SHILED構造」を採用し、1.5mの高さからコンクリートへの落下試験をクリアしました。ディスプレイはフルHD(1080×1920ピクセル)の5.2型TFT液晶、メインメモリは4GB、ストレージは32GB、プロセッサはQualcommの「Snapdragon 660」(CPU部は2.2GHz×4コア+1.8GHz×4コア)となっています。アウトカメラは2300万画素、インカメラは500万画素、バッテリー容量は2580mAhで、指紋認証だけでなく虹彩認証にも対応しています。
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シンプルで品質を高めた「MONO」新モデル、docomo with対象に

「MONO」はドコモが独自に企画し、ドコモのブランドとして展開されているスマートフォンです。2016年冬モデルとして第1弾の「MONO MO-01J」が提供されたが、名称やコンセプトはそのままに第2弾の「MONO MO-01K」が提供されることになったのです。新たに「docomo with」の対象機種になった。製造は前モデルと同じで、ZTEです。「MONO MO-01K」は、マナーモードスイッチを搭載するなど特徴やコンセプトを継承し、背面にあった「MONO」のロゴは側面に移動し、背面はさらにシンプルになりました。メモリー(RAM)は2GBから3GBに強化され、高感度タッチパネルが搭載される。表面ガラスは曲面強化ガラスとなり、手のなじみやすさと強度を両立しました。内蔵バッテリーは2440mAhから2800mAhに増加。ディスプレイサイズは4.7インチから5.0インチに拡大したのですが、本体の幅と厚みは前モデルとほぼ同じに収まっています。

Y!mobileの「iPhone 6s」

ソフトバンクは、Y!mobile向け「iPhone 6s」を10月6日に発売しました。ストレージ容量は32GBと128GBの2種類。カラーはシルバー、ゴールド、スペースグレイ、ローズゴールドの4色です。iPhone 6sは、2015年に発売されたiPhoneで、4.7型ディスプレイやTouch ID(第2世代)、1200万画素カメラを搭載しています。画面を押し込んで操作する3D Touchに初めて対応しました。プロセッサは「A9」を採用しVoLTEにも対応しています。実質価格は32GBが3万3696円(税込)からで、128GBが4万6656円からとなります。価格は以下の通りで、全て税込で、実質価格は月額割引の24回分を引いたものです。プランM、L加入時の価格で、プランSに加入すると月額割引は上記の金額から月540円減額されます。頭金として540円が必要です。またソフトバンク、ディズニー・オン・ソフトバンクモバイルからMNPした場合は、機種変更と同じ価格になるとのことです。ちなみにiPhone 6sは、AppleもまだSIMロックフリー版を販売しています。

「ZenFone Selfie」のスペック

持ちやすさと背面キーの押しやすさが特徴のアルゴノミックデザインを採用しているスマホが「ZenFone Selfie」です。
背面キーでカメラのシャッターやボリューム操作が可能になっており、操作性に優れています。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約77ミリ、高さ約156ミリ、厚さ約3.9ミリ、重さ約170gになっています。
カラーバリエーションはシンプルなパステルカラーのホワイト、ピンク、アクアブルーの3色が用意されています。
CPUはクアルコムのSnapdragon 615オタクコアを搭載しており、メインメモリは2GBになっていますので省電力とパワフルさを兼ね備えています。
ディスプレイは約5.5インチのフルHD IPS液晶を採用していて、ゴリラガラスが使用されていますので耐久性にも優れています。
カメラは約1,300万画素のメインカメラとインカメラが搭載されており、メインカメラにはデュアルカラーLEDフラッシュとレーザーオートフォーカス、インカメラには広角レンズと独自のテクノロジーが搭載されています。

「FREETEL MUSASHI」のスペック

2つ折りの携帯電話の使いやすさとスマホの便利な機能などを兼ね備えたスマホが「FREETEL MUSASHI」です。
2つ折りケータイ型スマホとなっており、使い慣れた物理ボタンで優れた操作性ですし、使わないときは折り畳んでコンパクトになりますので持ち歩きやすさも実現させています。
このスマホのスペックは、折り畳んだ状態の本体サイズは幅約63ミリ、高さ約123ミリ、厚さ約17.6ミリ、重さ約196gになっています。
カラーバリエーションはブラック、ホワイト、シャンパンゴールドの3色が用意されています。
CPUはMT6735Mクアッドコア1.0GHzでRAMが1GBになっています。
バッテリーは連続通話時間が約490分、連続待受時間が約210時間が可能な2,000mAhバッテリーを搭載しています。
ディスプレイは約4インチの大型液晶ディスプレイを搭載していますので見やすくて美しいグラフィックを楽しむことができます。
カメラは高精細な約800万画素のメインカメラと約500万画素の高品質インカメラを搭載しています。

「Blaed S」のスペック

タッチパネルとスクリーンを一体化させたインセル型タッチパネルを採用し、側面から背面にかけてのラウンドシェイプで握りやすさと優しい触感を実現させているスマホが「Blaed S」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約70ミリ、高さ約144ミリ、厚さ約7.7ミリ、重さ約132gという軽量コンパクトサイズになっています。
CPUはクアルコムの高性能CPUスナップドラゴン615オタクコアを搭載していますので、ハイパフォーマンスと低消費電力を実現させています。
カメラは約1,300万画素のアウトカメラと約500万画素のインカメラが搭載されており、広角28ミリとF2.0の明るいレンズを採用していますので様々なシーンで活躍します。
また、インカメラは80度のワイドビュー撮影ができますのでグループショットの自撮りも楽しむことができます。
バッテリーは2,400mAhという安心の大容量バッテリーを搭載していますし、ディスプレイは約5インチIPSインセルディスプレイが搭載されています。

「ZenFone Selfie」のスペック

持ちやすさと背面キーの押しやすさが特徴のアルゴノミックデザインを採用しているスマホが「ZenFone Selfie」です。
背面キーでカメラのシャッターやボリューム操作が可能になっており、操作性に優れています。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約77ミリ、高さ約156ミリ、厚さ約3.9ミリ、重さ約170gになっています。
カラーバリエーションはシンプルなパステルカラーのホワイト、ピンク、アクアブルーの3色が用意されています。
CPUはクアルコムのSnapdragon 615オタクコアを搭載しており、メインメモリは2GBになっていますので省電力とパワフルさを兼ね備えています。
ディスプレイは約5.5インチのフルHD IPS液晶を採用していて、ゴリラガラスが使用されていますので耐久性にも優れています。
カメラは約1,300万画素のメインカメラとインカメラが搭載されており、メインカメラにはデュアルカラーLEDフラッシュとレーザーオートフォーカス、インカメラには広角レンズと独自のテクノロジーが搭載されています。

「FREETEL MUSASHI」のスペック

2つ折りの携帯電話の使いやすさとスマホの便利な機能などを兼ね備えたスマホが「FREETEL MUSASHI」です。
2つ折りケータイ型スマホとなっており、使い慣れた物理ボタンで優れた操作性ですし、使わないときは折り畳んでコンパクトになりますので持ち歩きやすさも実現させています。
このスマホのスペックは、折り畳んだ状態の本体サイズは幅約63ミリ、高さ約123ミリ、厚さ約17.6ミリ、重さ約196gになっています。
カラーバリエーションはブラック、ホワイト、シャンパンゴールドの3色が用意されています。
CPUはMT6735Mクアッドコア1.0GHzでRAMが1GBになっています。
バッテリーは連続通話時間が約490分、連続待受時間が約210時間が可能な2,000mAhバッテリーを搭載しています。
ディスプレイは約4インチの大型液晶ディスプレイを搭載していますので見やすくて美しいグラフィックを楽しむことができます。
カメラは高精細な約800万画素のメインカメラと約500万画素の高品質インカメラを搭載しています。

熱烈なファンに応える期待の1台――「Galaxy Note8」の魅力をひもとく

最先端の技術を盛り込み、ユーザーの期待に応えた「Galaxy Note8」です。このような忠誠心の高いユーザーがターゲットになっていることもあり、イベントで発表された「Galaxy Note8」は、最先端の技術を結集させた製品に仕上がっていました。大きな特徴は、アスペクト比9対18.5の6.3型「Infinity Display」。Galaxy S8/S8+と同様に、ギリギリまで細くしたサイドの額縁と左右が湾曲したエッジスクリーンが相まって、あたかも映像が浮かんでいるかのように見えるディスプレイは健在です。S8/S8+と同様にホームボタンを廃したこともあって、上下のベゼルも細いのです。しかも前面のカラーを黒に統一して存在感を薄くしているため、ほぼ全面がディスプレイのように見えるところがポイントです。ディスプレイの表示領域が広がったことで、Galaxy S8/S8+にはなかった、Noteシリーズならではのメリットも生まれます。「Sペン」で文字や絵を書けるのはGalaxy Noteならではの機能です。
スマホ初期化

スマホの防水グッズが大活躍です

スマホの防水機能は今はたくさんのスマホに付いています。
そんな防水機能なのですが、もちろん付いていないようなスマホもあったりしますよね。
そして、防水がついていても、やっぱりスマホに水というのは怖いものだったりします。
スマホを水から守るためにはやっぱりきちんとしていきたいものですよね。
そのためにも、防水グッズを利用するといいものですよ。
今ではスマホの防水グッズがたくさんあります。
なんと100円ショップにも多く揃っていますから、今のシーズンなんかはこういった商品を活用するといいと思いますね。
なかなか防水といってもどんなものを使用したらいいのか分からないものですよね。
でも、袋に入れる簡単に利用ができるタイプなどがあるので使ってもらいたいものです。
もちろん防水機能が付いていないスマホにはしっかりと使用をしてもらいたいです。
防水機能が付いているものも、海水なんかはダメな場合があったりしますよね。
そんな場合こういった防水グッズを活用してみてはどうでしょうか!
きっと夏には大活躍してくれる商品だと思います。
お風呂なんかでスマホを使用したい方にもこういった防水グッズはかなり活躍してくれると思いますね。