シンプルで品質を高めた「MONO」新モデル、docomo with対象に

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「MONO」はドコモが独自に企画し、ドコモのブランドとして展開されているスマートフォンです。2016年冬モデルとして第1弾の「MONO MO-01J」が提供されたが、名称やコンセプトはそのままに第2弾の「MONO MO-01K」が提供されることになったのです。新たに「docomo with」の対象機種になった。製造は前モデルと同じで、ZTEです。「MONO MO-01K」は、マナーモードスイッチを搭載するなど特徴やコンセプトを継承し、背面にあった「MONO」のロゴは側面に移動し、背面はさらにシンプルになりました。メモリー(RAM)は2GBから3GBに強化され、高感度タッチパネルが搭載される。表面ガラスは曲面強化ガラスとなり、手のなじみやすさと強度を両立しました。内蔵バッテリーは2440mAhから2800mAhに増加。ディスプレイサイズは4.7インチから5.0インチに拡大したのですが、本体の幅と厚みは前モデルとほぼ同じに収まっています。


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